営業外費用
連結
- 2022年1月31日
- 2371万
- 2023年1月31日 +854.72%
- 2億2642万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、光学機器向けレンズ材や半導体露光装置向け高均質光学ガラスの販売が増加したことなどから、7,044百万円(前年同期比5.1%増)となりました。2023/03/10 15:14
損益面では、売上総利益は、高付加価値品の販売が増加したことや生産設備の稼働率が改善したことなどにより、2,532百万円(同16.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費や人件費が増加したことなどにより、1,595百万円(同11.2%増)となり、営業利益は937百万円(同25.2%増)となりました。経常利益は営業外費用として為替差損を計上したことなどにより、774百万円(同4.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は603百万円(前年同期比7.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。