5218 オハラ

5218
2026/05/15
時価
352億円
PER 予
27.39倍
2010年以降
赤字-930.99倍
(2010-2025年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.32-2.39倍
(2010-2025年)
配当 予
1.81%
ROE 予
2.33%
ROA 予
1.81%
資料
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有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
研究開発費の総額
一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/01/29 14:03
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日)当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日)
退職給付費用221,279167,919
研究開発費1,021,178823,337
役員株式給付引当金繰入額15,37716,053
なお、研究開発費には以下のものが含まれております。
2025/01/29 14:03
#3 研究開発活動
当社グループの研究開発は、高品質かつ顧客満足度の高い新製品を市場に投入していくことで、グループ全体の業容拡大に資することを目的とし、当社の研究開発部門が中心となって進めております。基礎研究の分野では、約90年にわたる光学ガラス、特殊ガラスの製造を通じて培われた材料設計のノウハウや生産技術を基盤として、光、エレクトロニクス、環境・エネルギー等の幅広い分野において競争優位性をもった新素材の研究開発を進めております。また、応用化研究の分野では、より高度・高効率な生産技術を開発することで、既存製品のさらなる高性能・高品質化、低コスト化・低GHG化を進めております。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は823百万円であります。
当連結会計年度におけるセグメント別の研究開発活動の主なものは次のとおりであります。
2025/01/29 14:03
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、エレクトロニクス事業は過去最高の売上となったものの、光事業の在庫調整が想定以上に長引き売上が減少したことなどから、27,909百万円(前期比0.8%減)となりました。
売上総利益は、受注減少により生産設備の稼働率が低下したことや一部原料価格の高騰が続いていることなどから、8,783百万円(同1.8%減)となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費が減少したことなどにより、6,606百万円(同1.6%減)となり、営業利益は2,177百万円(同2.5%減)となりました。経常利益は2,587百万円(同0.6%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,568百万円(同0.2%減)となりました。なお、平均為替レートにつきましては、米ドルは前期比で11.26円円安の150.54円、ユーロは前期比で14.10円円安の163.59円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/01/29 14:03

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