SECカーボン(5304)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 14億3700万
- 2011年9月30日 -72.72%
- 3億9200万
- 2012年9月30日 -7.4%
- 3億6300万
- 2013年9月30日 +22.04%
- 4億4300万
- 2014年9月30日 -69.75%
- 1億3400万
- 2015年9月30日 +193.28%
- 3億9300万
- 2016年9月30日
- -20億8000万
- 2017年9月30日
- 1億2000万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 73億1200万
- 2019年9月30日 +9.85%
- 80億3200万
- 2020年9月30日 -70.95%
- 23億3300万
- 2021年9月30日 -44.23%
- 13億100万
- 2022年9月30日 +80.17%
- 23億4400万
- 2023年9月30日 +107.68%
- 48億6800万
- 2024年9月30日 -5.96%
- 45億7800万
- 2025年9月30日 -65.49%
- 15億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間では、世界経済の持ち直しを背景として、特にアルミニウム製錬用カソードブロックの販売が好調でした。その結果、売上高は167億9千1百万円となり、前年同期に比べて34.1%の増収となりました。2023/11/10 15:02
損益面に関しましては、電力料金等の上昇によるコストアップ要因はあったものの、販売数量の増加や為替レートが円安に推移したことによる輸出の収益性改善により、増益となりました。その結果、営業利益は48億6千8百万円(前年同期比107.6%増)、経常利益は56億5千1百万円(前年同期比85.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億6千3百万円(前年同期比80.8%増)となりました。
なお、当社グループは炭素製品の製造・販売を主な事業とする単一セグメントでありますが、当第2四半期連結累計期間における製品別の売上高については、次のとおりであります。