SECカーボン(5304)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 9億1200万
- 2011年6月30日 -55.81%
- 4億300万
- 2012年6月30日 -37.47%
- 2億5200万
- 2013年6月30日 -3.57%
- 2億4300万
- 2014年6月30日 -88.48%
- 2800万
- 2015年6月30日 +603.57%
- 1億9700万
- 2016年6月30日
- -16億4400万
- 2017年6月30日
- 8400万
- 2018年6月30日 +999.99%
- 35億3900万
- 2019年6月30日 +12.32%
- 39億7500万
- 2020年6月30日 -71.45%
- 11億3500万
- 2021年6月30日 -45.81%
- 6億1500万
- 2022年6月30日 +129.92%
- 14億1400万
- 2023年6月30日 +75.18%
- 24億7700万
- 2024年6月30日 -4.04%
- 23億7700万
- 2025年6月30日 -74.38%
- 6億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間では、世界経済の持ち直しを背景として、特にアルミニウム製錬用カソードブロックの販売が好調でした。その結果、売上高は81億5千7百万円となり、前年同期に比べて28.0%の増収となりました。2023/08/10 15:09
損益面に関しましては、電力料金等の上昇によるコストアップ要因はあったものの、販売数量の増加や為替レートが円安に推移したことによる輸出の収益性改善により、増益となりました。その結果、営業利益は24億7千7百万円(前年同期比75.2%増)、経常利益は31億3千5百万円(前年同期比58.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億7百万円(前年同期比51.4%増)となりました。
なお、当社グループは炭素製品の製造・販売を主な事業とする単一セグメントでありますが、当第1四半期連結累計期間における製品別の売上高については、次のとおりであります。