美濃窯業(5356)の売上高 - 不動産賃貸の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2766万
- 2014年9月30日 +286.16%
- 1億681万
- 2015年9月30日 +6.84%
- 1億1411万
- 2016年9月30日 +7.92%
- 1億2316万
- 2017年9月30日 +9.03%
- 1億3427万
- 2018年9月30日 +5.84%
- 1億4211万
- 2019年9月30日 +6.91%
- 1億5193万
- 2020年9月30日 +2.12%
- 1億5516万
- 2021年9月30日 +17.51%
- 1億8232万
- 2022年9月30日 +5.3%
- 1億9197万
- 2023年9月30日 +0.56%
- 1億9306万
- 2024年9月30日 +4.14%
- 2億105万
- 2025年9月30日 -0.18%
- 2億68万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:21
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、耐火物事業については、主力のセメント向けについてセメントの国内生産量が14か月連続で前年同月を下回った影響もあり、原燃料価格上昇分の販売価格への転嫁、市場シェアの拡大に取り組んだものの、売上は微減となりました。利益面では、セメント向けが落ち込んだものの、設備改善や生産性の向上により、前年同四半期を上回る結果となりました。2023/11/14 15:21
プラント事業については、設備部門は半導体関連需要の低迷により前年度増加した顧客の設備投資が一段落し、売上が減少したものの、工事部門が順調に推移し、セグメント全体での売上高は前年同四半期を上回る結果となりました。一方、利益面では売上内容の構成差から前年同四半期を下回る結果となりました。
建材及び舗装用材事業については、主要顧客の一つである鉄道各社の業績の回復に伴う設備投資の増加及び各種製品の価格改定により、前年同四半期比で売上高、利益ともに増加しました。