美濃窯業(5356)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラントの推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 3億140万
- 2015年12月31日 -91.1%
- 2683万
- 2016年12月31日 +530.06%
- 1億6909万
- 2017年12月31日 +109.29%
- 3億5389万
- 2018年12月31日 +51.72%
- 5億3691万
- 2019年12月31日 +17.44%
- 6億3054万
- 2020年12月31日 -20.28%
- 5億264万
- 2021年12月31日 -44.46%
- 2億7917万
- 2022年12月31日 +105.26%
- 5億7303万
- 2023年12月31日 -27.24%
- 4億1695万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、耐火物事業については、主力のセメント業界向けについてセメントの国内生産量が18か月連続で前年同月を下回る厳しい環境の中、原燃料価格上昇分の販売価格への転嫁や市場シェアの拡大並びに新市場開拓に取り組み、更に設備改善や生産性の向上の効果もあり売上高、利益ともに前年同四半期を上回る結果となりました。2024/02/14 16:11
プラント事業については、工事部門は順調に推移しているものの、設備部門は半導体関連需要の低迷により顧客の設備投資が低調に推移した影響が大きく、セグメント全体での売上高、利益ともに前年同四半期を下回る結果となりました。
建材及び舗装用材事業については、主要顧客の一つである鉄道各社の業績の回復に伴う設備投資の増加に加えて各種製品の価格改定により、前年同四半期比で売上高、利益ともに増加しました。