- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は356百万円、営業利益は147百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ17百万円減少しております。
また、当会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度の期首の純資産に累計的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は28百万円増加し、為替換算調整勘定の前期首残高は28百万円減少しております。
2014/06/26 13:52- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ17百万円増加する予定です。
2014/06/26 13:52- #3 業績等の概要
営業利益は、将来に向けた積極的な投資を引き続き行ったため、販売費及び一般管理費が高水準で推移したものの、増収の効果もあり、987百万円と前期に比べ261百万円(36.1%)の増益となりました。
経常利益は、978百万円と前期に比べ246百万円(33.6%)の増益となりました。
当期純利益は、506百万円と前期に比べ487百万円(2,602.4%)の増益となりました。
2014/06/26 13:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益は、将来に向けた積極的な投資を引き続き行ったため、販売費及び一般管理費が高水準で推移したものの、増収の効果もあり、987百万円と前期に比べ261百万円(36.1%)の増益となりました。
経常利益は、978百万円と前期に比べ246百万円(33.6%)の増益となりました。
当期純利益は、506百万円と前期に比べ487百万円(2,602.4%)の増益となりました。
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