有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/06/28 14:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 227百万円2016/06/28 14:08
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったMerz Dental GmbHの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/28 14:08
流動資産 1,317 百万円 固定資産 1,510 百万円 のれん 709 百万円 流動負債 △1,140 百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/28 14:08
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 連結子会社との税率差異 △2.9% △3.1% のれん償却額 ― 1.4% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 6.0% 1.6%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.7%、平成30年4月1日以降のものについては30.5%にそれぞれ変更されております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/06/28 14:08
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末比222百万円増加し、14,039百万円となりました。時価下落により投資有価証券が減少したことや、Merz Dental GmbHの株式取得に伴い、のれん等の無形固定資産が増加したことが主な要因です。
(流動負債)