理研コランダム(5395)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 30億960万
- 2011年6月30日 +21.39%
- 36億5339万
- 2012年6月30日 -34.29%
- 24億59万
- 2013年6月30日 -4.47%
- 22億9322万
- 2014年6月30日 -0.67%
- 22億7788万
- 2015年6月30日 -2.19%
- 22億2803万
- 2016年6月30日 -1.89%
- 21億8590万
- 2017年6月30日 +3.88%
- 22億7061万
- 2018年6月30日 +5.53%
- 23億9608万
- 2019年6月30日 -7.85%
- 22億791万
- 2020年6月30日 -14.66%
- 18億8424万
- 2021年6月30日 -2.76%
- 18億3223万
- 2022年6月30日 +7.3%
- 19億6606万
- 2023年6月30日 +7.32%
- 21億1000万
- 2024年6月30日 -3.54%
- 20億3535万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (研磨布紙等製造販売事業)2023/08/09 9:16
当社グループの中核事業である研磨布紙等製造販売事業の当第2四半期連結累計期間の業況は、特に木工用の研磨布紙が得意先の在庫調整により減少、精密加工用フィルム製品の受注も減少しましたが、半導体向けの研磨材の売上が大幅に伸長したことから売上高は 1,787,412千円(前年同期比7.6%増)となりました。セグメント利益は年金資産の時価評価増により退職給付費用が減少しましたが、前年度からの円安と仕入単価の上昇が相まって売上原価率の増加により粗利が減少したことから、営業利益は88,475千 円(前年同期比15.8%減)となりました。
(OA器材部材等製造販売事業)