- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 629,002 | 1,333,115 | 1,931,646 | 2,474,713 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 25,934 | 58,877 | 134,454 | 172,001 |
2019/06/27 12:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/27 12:10- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%を占める顧客がないため、記載を省略しております。
2019/06/27 12:10- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/27 12:10- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、経営指標として売上高経常利益率3%の確保を当面の課題としています。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/06/27 12:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2)経営成績
当連結会計年度の売上高につきましては、「アンプル」や「管瓶」の売上が減少したことで前年を下回り、売上高24億7千4百万円(前期比1.3%減)となりました。
利益面につきましては、主要経費である都市ガス料金や電気料金の値上げが続き製造経費における割合が増加したことや海外から調達する材料の輸送費増加等により、前年と比較して営業利益は2千7百万円(前年同期比57.7%減)、経常利益は5千1百万円(同42.6%減)とそれぞれ減少しましたが、不動産の売却が行われ特別利益として固定資産売却益1億2千万円が計上されたことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1億1千5百万円(前年同期比122.8%増)となりました。
2019/06/27 12:10- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/27 12:10