営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 6551万
- 2019年3月31日 -57.7%
- 2771万
個別
- 2018年3月31日
- 3667万
- 2019年3月31日 -83.98%
- 587万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高につきましては、「アンプル」や「管瓶」の売上が減少したことで前年を下回り、売上高24億7千4百万円(前期比1.3%減)となりました。2019/06/27 12:10
利益面につきましては、主要経費である都市ガス料金や電気料金の値上げが続き製造経費における割合が増加したことや海外から調達する材料の輸送費増加等により、前年と比較して営業利益は2千7百万円(前年同期比57.7%減)、経常利益は5千1百万円(同42.6%減)とそれぞれ減少しましたが、不動産の売却が行われ特別利益として固定資産売却益1億2千万円が計上されたことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1億1千5百万円(前年同期比122.8%増)となりました。
3)キャッシュ・フローの状況