日本電気硝子(5214)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 409億9600万
- 2011年6月30日 -31.69%
- 280億300万
- 2012年6月30日 -72.17%
- 77億9400万
- 2013年6月30日 -56.9%
- 33億5900万
- 2014年6月30日 -63.26%
- 12億3400万
- 2015年3月31日 +272.29%
- 45億9400万
- 2016年3月31日 +12.73%
- 51億7900万
- 2017年3月31日 +52.83%
- 79億1500万
- 2018年3月31日 -9.51%
- 71億6200万
- 2019年3月31日 -30.93%
- 49億4700万
- 2020年3月31日 -19.06%
- 40億400万
- 2021年3月31日 +73.05%
- 69億2900万
- 2022年3月31日 +51.75%
- 105億1500万
- 2023年3月31日
- -19億4100万
- 2024年3月31日
- 7億6500万
- 2025年3月31日 +932.29%
- 78億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面においては、原材料、エネルギー及び物流の費用負担は引き続き大きいものの、半導体向け製品の好調な2024/05/14 9:02
販売やディスプレイ事業の稼働率上昇を中心とした製造原価低減の効果があり、7億65百万円の営業利益(前年同
四半期連結累計期間は19億41百万円の営業損失)を計上しました。営業利益に加えて、営業外収益として海外子会