- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
負債合計 4,944
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の加重平均償却期間
2018/03/30 9:23- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2018/03/30 9:23 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「無形固定資産」に含めて表示していた「のれん」は、当連結会計年度において資産の総額の100分の1を超えたため、独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた7,179百万円は、「のれん」1,903百万円及び「その他」5,276百万円として組み替えています。
2018/03/30 9:23- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は80億61百万円増加しました。米国ガラス繊維事業取得に伴う支出や1年内償還予定の社債の償還などにより現金及び預金が減少しました。
固定資産は624億40百万円増加しました。減価償却が進んだ一方で、中国(厦門市)の溶融・成形子会社への設備投資や米国ガラス繊維事業取得により、有形固定資産及び無形固定資産が増加しました。また、一部の投資有価証券の評価額が増加したことなどから、投資その他の資産の投資有価証券が増加しました。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末と比較して362億77百万円増加し、2,206億31百万円となりました。
2018/03/30 9:23- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
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