その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年12月31日
- 225億5800万
- 2017年12月31日 +33.54%
- 301億2300万
個別
- 2016年12月31日
- 225億5800万
- 2017年12月31日 +33.54%
- 301億2300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/03/30 9:23
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 税効果額 955 △3,463 その他有価証券評価差額金 △731 7,565 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (平成28年12月31日)2018/03/30 9:23
当連結会計年度
(平成29年12月31日) (表示方法の変更)(繰延税金負債) 在外連結子会社の減価償却費 その他有価証券評価差額金在外連結子会社の留保利益 その他
前連結会計年度において独立掲記していた繰延税金負債の「特別償却準備金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度について表示の組替えを行っています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は184億66百万円増加しました。主として米国ガラス繊維事業取得のために借り入れを行い、長期借入金が増加しました。2018/03/30 9:23
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比較して342億24百万円増加し、5,437億89百万円となりました。利益の増加により利益剰余金が増加したほか、その他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定が増加しました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末の72.7%から2.2ポイント減少し、70.5%となりました。