5214 日本電気硝子

5214
2026/08/17
時価
4649億円
PER 予
25.51倍
2010年以降
赤字-66.98倍
(2010-2025年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.25-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
3.08%
ROE 予
3.02%
ROA 予
2.22%
資料
Link
CSV,JSON

その他有価証券評価差額金

【資料】
有価証券報告書-第99期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
【閲覧】

連結

2016年12月31日
225億5800万
2017年12月31日 +33.54%
301億2300万

個別

2016年12月31日
225億5800万
2017年12月31日 +33.54%
301億2300万

有報情報

#1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日)当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日)
税効果額955△3,463
その他有価証券評価差額金△7317,565
繰延ヘッジ損益:
2018/03/30 9:23
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(平成28年12月31日)当連結会計年度
(平成29年12月31日)
(繰延税金負債)
在外連結子会社の減価償却費
その他有価証券評価差額金在外連結子会社の留保利益
その他
(表示方法の変更)
前連結会計年度において独立掲記していた繰延税金負債の「特別償却準備金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度について表示の組替えを行っています。
2018/03/30 9:23
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は184億66百万円増加しました。主として米国ガラス繊維事業取得のために借り入れを行い、長期借入金が増加しました。
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比較して342億24百万円増加し、5,437億89百万円となりました。利益の増加により利益剰余金が増加したほか、その他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定が増加しました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末の72.7%から2.2ポイント減少し、70.5%となりました。
2018/03/30 9:23

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