売上高
連結
- 2018年12月31日
- 3003億2600万
- 2019年12月31日 -14.36%
- 2571億8900万
個別
- 2018年12月31日
- 1444億7300万
- 2019年12月31日 -18.38%
- 1179億2500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/30 10:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 67,809 133,366 194,925 257,189 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円) 6,155 8,640 7,398 △19,268 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/03/30 10:17
2.地域ごとの情報ガラス事業 合計 電子・情報 機能材料・その他 外部顧客への売上高 152,225 148,100 300,326
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/03/30 10:17
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 LGディスプレイ㈱ 37,058 ガラス事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2020/03/30 10:17
2.その他の地域に属する主な国又は地域 - #5 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 社外取締役の森修一氏が代表取締役を務めていた住友商事株式会社グループと当社グループの間には、定2020/03/30 10:17
常的な取引(当事業年度中における取引額の割合は、当社連結売上高の1.6%)があります。また、住友商
事株式会社と当社は相互に株式を保有していますが、その持株比率はそれぞれ0.1%未満です。上記の定常 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 将来に亘る事業の存続と発展を期するためには、継続的な研究開発と成長投資、並びにこれらの活動を支える2020/03/30 10:17
売上と利益が不可欠であると考えています。このため、当社グループでは、売上高、営業利益、営業利益率を重
要な経営指標と位置付け、中期経営計画において目標値を設定しています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日)においては、薄型パネルディスプレイ(FPD)用ガラス、ガラスファイバ及び光関連・電子デバイス用ガラ2020/03/30 10:17
ス等の販売が減少したことから、売上高は前連結会計年度(2018年1月1日~2018年12月31日)を下回りました。
損益面においては、売上高の減少に加え、ガラスファイバの稼働率の低下による原価高、欧米ガラス繊維事業子 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2020/03/30 10:17
ガラス事業 合計 電子・情報 機能材料・その他 外部顧客への売上高 134,302 122,886 257,189 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2020/03/30 10:17
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 77,743百万円 61,313百万円 仕入高 52,429 37,097