売上高
連結
- 2019年12月31日
- 2575億1100万
- 2020年12月31日 -5.68%
- 2428億8600万
個別
- 2019年12月31日
- 1233億7100万
- 2020年12月31日 -6.78%
- 1150億100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/31 9:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 64,903 115,381 175,133 242,886 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,764 9,384 15,093 19,896 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/03/31 9:52
2.地域ごとの情報ガラス事業 合計 電子・情報 機能材料・その他 外部顧客への売上高 134,414 123,096 257,511
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2021/03/31 9:52
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 LGディスプレイ㈱ 31,754 ガラス事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2021/03/31 9:52
2.その他の地域に属する主な国又は地域 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役の森修一氏が代表取締役を務めていた住友商事株式会社グループと当社グループの間には、定2021/03/31 9:52
常的な取引(当事業年度中における取引額の割合は、当社連結売上高の1.2%)があります。また、住友商
事株式会社と当社は相互に株式を保有していますが、その持株比率はそれぞれ0.1%未満です。上記の定常 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 将来に亘る事業の存続と発展を期するためには、継続的な研究開発と成長投資、並びにこれらの活動を支える2021/03/31 9:52
売上と利益が不可欠であると考えています。このため、当社グループでは、売上高、営業利益、営業利益率を重
要な経営指標と位置付け、中期経営計画において目標値を設定しています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当連結会計年度の経営成績)2021/03/31 9:52
(部門別の経営成績)前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減(%) 売上高 257,511 242,886 △5.7 営業利益 16,258 17,660 8.6
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (受取技術料の計上区分の変更)2021/03/31 9:52
従来、「営業外収益」の「受取技術料」に表示していた受取ロイヤリティーや受取アブセンスフィー及びそれらに対応する費用は、当事業年度より「売上高」及び「売上原価」に含めて表示する方法に変更しています。また、これに伴い、「流動資産」の「その他」に含めて表示していた未収ロイヤリティーや未収アブセンスフィー等を、当事業年度より「売掛金」及び「仕掛品」に含めて表示しています。
この変更は、近年の在外連結子会社等での生産・販売活動の拡大に伴い、当社が受け取る技術供与の対価の重要性が増したことから、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行うものです。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2021/03/31 9:52
ガラス事業 合計 電子・情報 機能材料・その他 外部顧客への売上高 136,197 106,689 242,886 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2021/03/31 9:52
(注)従来、「営業外収益」の「受取技術料」に表示していた受取ロイヤリティーや受取アブセンスフィー及びそれらに対応する費用を、当事業年度より「売上高」及び「売上原価」に含めて表示する方法に変更しています。そのため、前事業年度の「売上高」及び「営業取引以外の取引高」については、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しています。前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 66,757百万円 60,945百万円 仕入高 37,097 36,006