5214 日本電気硝子

5214
2026/06/25
時価
5995億円
PER 予
21.54倍
2010年以降
赤字-66.98倍
(2010-2025年)
PBR
1倍
2010年以降
0.25-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
2.39%
ROE 予
4.66%
ROA 予
3.32%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)76,656154,717227,530299,237
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)27,48341,18140,42223,764
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しています。
2025/03/31 9:29
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
ガラス事業合計
電子・情報機能材料
外部顧客への売上高133,209146,765279,974
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2025/03/31 9:29
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがない
ため、記載を省略しています。
2025/03/31 9:29
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
その他の収益10
外部顧客への売上高279,974299,237
(2) 事業分野別
2025/03/31 9:29
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2.その他の地域に属する主な国又は地域
2025/03/31 9:29
#6 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは減損損失を把握するにあたっては、原則として継続的に収支の把握を行っている管理区分に基づき、資産のグループ化を行っています。
当社の国内ディスプレイ用ガラス製造については、底堅い需要と販売価格の上昇により、売上高は前連結会計年度を上回ったものの、原材料及びエネルギーの価格の高止まりなどが損益に影響を及ぼした結果、継続的に営業損益がマイナスとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.5%で割り引いて算定しています。
複合材用ガラス製造については、厳しい競争環境が続いており、自動車部品向けの高機能樹脂用途を中心に販売が低迷しているほか、物流費や原燃料費の高騰等の影響を受けたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。当該資産グループの回収可能価額は主に処分コスト控除後の公正価値により測定しており、売却可能価額等に基づいた時価で評価しています。
2025/03/31 9:29
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注)1.業務執行者とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者及び使用人等の業務を執行する者をいう。
2.当社グループの主要な取引先とは、直近事業年度において(ⅰ)当社グループと取引先との間の取引金額(製品・役務の提供、調達にかかる金額)がいずれかの連結売上高の2%を超える者をいう(ⅱ)取引先からの当社グループの借入額が、連結総資産の2%を超える者をいう。(当社グループが借入れをしている金融機関については当社グループの資金調達において必要不可欠であり代替性がない程度に依存している金融機関に限る。)
3.多額の金銭その他の財産とは、直近事業年度における、役員報酬以外の年間1,000万円を超える金銭その他の財産上の利益をいう。(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体の直近事業年度における総収入額の2%を超える金銭その他の財産上の利益をいう。)
2025/03/31 9:29
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
将来に亘る事業の存続と発展を期するためには、継続的な研究開発と成長投資並びにこれらの活動を支える売上と利益が不可欠であると考えています。また、企業価値を高めるためには、効率的な事業運営や資本の効率的な活用が重要になります。このため、当社グループでは、売上高、営業利益、営業利益率、ROE(自己資本利益率)を重要な経営指標と位置付け、中期経営計画において目標値を設定しています。
(3)経営環境、中長期的な会社の経営戦略、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/03/31 9:29
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(当連結会計年度の経営成績)
前連結会計年度(百万円)当連結会計年度(百万円)増減(%)
売上高279,974299,2376.9
営業利益又は営業損失(△)△10,4206,120-
(部門別の経営成績)
2025/03/31 9:29
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
ガラス事業合計
電子・情報機能材料
外部顧客への売上高157,580141,657299,237
2025/03/31 9:29
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
営業取引による取引高
売上高60,532百万円69,060百万円
仕入高37,19634,648
2025/03/31 9:29
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2025/03/31 9:29

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