琉球セメントの退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 8338万
- 2014年9月30日 +149.87%
- 2億834万
- 2015年3月31日 +2.72%
- 2億1401万
- 2015年9月30日 -8.45%
- 1億9593万
- 2016年3月31日 +30.95%
- 2億5656万
- 2016年9月30日 -1.54%
- 2億5262万
- 2017年3月31日 -9.15%
- 2億2950万
- 2017年9月30日 +2.67%
- 2億3563万
- 2018年3月31日 -9.5%
- 2億1326万
- 2018年9月30日 -7.53%
- 1億9721万
- 2019年3月31日 +5.64%
- 2億833万
- 2019年9月30日 -0.81%
- 2億664万
- 2020年3月31日 +4.43%
- 2億1580万
- 2020年9月30日 -5.08%
- 2億485万
- 2021年3月31日 -2.91%
- 1億9889万
- 2021年9月30日 +0.03%
- 1億9895万
- 2022年3月31日 -24.33%
- 1億5055万
- 2022年9月30日 +3.38%
- 1億5564万
- 2023年3月31日 +2.58%
- 1億5966万
- 2023年9月30日 -0.57%
- 1億5875万
- 2024年3月31日 -11.17%
- 1億4102万
- 2024年9月30日 +0.61%
- 1億4189万
- 2025年3月31日 -22.62%
- 1億980万
- 2025年9月30日 -0.45%
- 1億930万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっている。数理計算上の差異については、発生の翌連結会計年度で一括費用処理することとしている。2025/06/23 15:09
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付とする方法を用いた簡便法を適用している。
(5) 重要な収益および費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (自 令和6年4月1日2025/06/23 15:09
至 令和7年3月31日)1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 59,854 退職給付に係る負債 41,321 減価償却費 36,652 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 67,909 退職給付に係る負債 56,793 減価償却費 33,077 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が令和7年3月31日に国会で成立したことに伴い、令和8年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになった。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2025/06/23 15:09
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(令和6年3月31日) 当連結会計年度(令和7年3月31日) 退職給付に係る負債 89,300 53,048 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 89,300 53,048