5216 倉元製作所

5216
2026/06/19
時価
64億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-8450倍
(2009-2025年)
PBR
10.51倍
2009年以降
赤字-33.17倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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倉元製作所(5216)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
216億4113万
2009年12月31日 -36%
138億5005万
2010年3月31日 -80.82%
26億5692万
2010年6月30日 +116.08%
57億4102万
2010年9月30日 +54.89%
88億9230万
2010年12月31日 +34.52%
119億6202万
2011年3月31日 -80.19%
23億7011万
2011年6月30日 +89.14%
44億8287万
2011年9月30日 +56.37%
70億980万
2011年12月31日 +35.76%
95億1623万
2012年3月31日 -77.55%
21億3670万
2012年6月30日 +112.32%
45億3664万
2012年9月30日 +50.33%
68億1985万
2012年12月31日 +30.34%
88億8899万
2013年3月31日 -81.11%
16億7948万
2013年6月30日 +123.61%
37億5547万
2013年9月30日 +56.11%
58億6259万
2013年12月31日 +32.53%
77億6972万
2014年3月31日 -77.75%
17億2892万
2014年6月30日 +96.57%
33億9860万
2014年9月30日 +48.01%
50億3025万
2014年12月31日 +35.56%
68億1894万
2015年3月31日 -75.18%
16億9259万
2015年6月30日 +86.47%
31億5619万
2015年9月30日 +43.29%
45億2252万
2015年12月31日 +29.67%
58億6455万
2016年3月31日 -88.2%
6億9180万
2016年6月30日 +100.98%
13億9036万
2016年9月30日 +47.3%
20億4796万
2016年12月31日 +29.84%
26億5908万
2017年3月31日 -76.71%
6億1942万
2017年6月30日 +99.97%
12億3869万
2017年9月30日 +32.5%
16億4121万
2017年12月31日 +21.86%
19億9991万
2018年3月31日 -79.21%
4億1587万
2018年6月30日 +98.71%
8億2637万
2018年9月30日 +53.29%
12億6679万
2018年12月31日 +34.16%
16億9949万
2024年12月31日 -7.75%
15億6786万
2025年3月31日 -38.88%
9億5827万
2025年6月30日 +12.8%
10億8088万
2025年9月30日 +62.73%
17億5893万
2025年12月31日 +14.32%
20億1079万
2026年3月31日 -83.99%
3億2187万

個別

2008年12月31日
169億7145万
2009年12月31日 -33.89%
112億1933万
2010年12月31日 -26.44%
82億5262万
2011年12月31日 -20.6%
65億5244万
2012年12月31日 -7.72%
60億4638万
2013年12月31日 -12.49%
52億9121万
2014年6月30日 -61.88%
20億1700万
2014年12月31日 +95.17%
39億3651万
2015年12月31日 -25.95%
29億1489万
2016年12月31日 -15.75%
24億5573万
2017年12月31日 -25.95%
18億1840万
2018年12月31日 -16.49%
15億1863万
2019年3月31日 -75.69%
3億6911万
2019年6月30日 +82.52%
6億7372万
2019年9月30日 +37.76%
9億2811万
2019年12月31日 +32.26%
12億2748万
2020年3月31日 -72.46%
3億3806万
2020年6月30日 +71.53%
5億7987万
2020年9月30日 +27.66%
7億4023万
2020年12月31日 +35.59%
10億368万
2021年3月31日 -76.3%
2億3784万
2021年6月30日 +87.51%
4億4598万
2021年9月30日 +57.68%
7億321万
2021年12月31日 +46.9%
10億3300万
2022年3月31日 -65.97%
3億5150万
2022年6月30日 +84.27%
6億4772万
2022年9月30日 +41.38%
9億1573万
2022年12月31日 +15.54%
10億5800万
2023年3月31日 -85.67%
1億5164万
2023年6月30日 +88.78%
2億8627万
2023年9月30日 +55.75%
4億4588万
2023年12月31日 +57.89%
7億400万
2024年3月31日 -58.19%
2億9437万
2024年6月30日 +99.2%
5億8637万
2024年9月30日 +46.98%
8億6186万
2024年12月31日 +36.57%
11億7700万
2025年12月31日 -15.12%
9億9900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期連結中間会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)958,2701,080,8841,758,9342,010,798
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額又は損失金額(△)(千円)△16,474△275,804△320,148△3,058,226
2026/03/26 13:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「基板事業」は液晶ガラス基板及び成膜ガラス基板等を加工販売しております。「半導体加工事業」は半導体製造装置関連部品を加工販売しております。「不動産賃貸事業」は不動産の賃貸をしております。「業務用支援ロボット事業」はAIを活用した全自動の業務用お掃除ロボットを販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/03/26 13:04
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社サンエー化研533,434業務用支援ロボット事業
株式会社ヨシノトレーディング387,907業務用支援ロボット事業
シャープ株式会社363,712基板事業
2026/03/26 13:04
#4 事業等のリスク
②事業上の改善
イ.売上高の改善
営業力の強化、新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2026/03/26 13:04
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 13:04
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上が損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/26 13:04
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2025年1月1日~2025年12月31日)におけるわが国経済は、景気は米国の通商政策による影響が自動車産業を中心にみられるものの、緩やかに回復している状況で推移いたしました。また、先行きにつきましては、雇用・所得環境が改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待されますが、米国の通商政策の影響による景気の下振れリスクには留意が必要であり、加えて、物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響なども、我が国の景気を下押しするリスクとなっており、また、金融資本市場の変動等の影響に引き続き注意する必要があるとされております。
このような環境の中、当連結会計年度の売上高は、2,010百万円(前期比28.3%増)に、営業損失はこれまで固定資産(建設仮勘定)に計上しておりました、ペロブスカイト太陽電池の設備(1Mの自動量産ライン設備、その他付帯設備)の取得資金863百万円について、製造パイロットプラントとして位置付け、固定資産ではなくて、研究開発費として当期の費用として一括計上したこと等により1,424百万円(前期は営業利益95百万円)に、経常損失は1,475百万円(前期は経常利益30百万円)に、親会社株主に帰属する当期純損失は当初5年で償却することを予定していた子会社株式(アイウイズロボティクス社)の取得に関するのれんの未償却残高1,486百万円を当期の費用として一括償却し、特別損失に計上したこと等により3,080百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益31百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/03/26 13:04
#8 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
2.事業上の改善
(1) 売上高の改善
営業力の強化、新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2026/03/26 13:04
#9 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
②事業上の改善
イ.売上高の改善
営業力の強化、新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2026/03/26 13:04
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/26 13:04

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