5216 倉元製作所

5216
2026/04/17
時価
82億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-8450倍
(2009-2025年)
PBR
11.56倍
2009年以降
赤字-33.17倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 担保に供している資産の注記
担保に供している資産
前事業年度(2021年12月31日)当事業年度(2022年12月31日)
建物196,581千円171,053千円
土地456,477456,477
上記に対応する債務
2023/03/30 15:14
#2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期の増加の主な内容は次のとおりであります。
建物若柳工場エアコン更新工事713千円
機械及び装置若柳工場純水装置RO膜6,948千円
機械及び装置花泉工場14槽式洗浄装置振動子12,738千円
工具、器具及び備品花泉工場エアコン更新工事1,775千円
建設仮勘定若柳工場Sicパーツ加工用機械装置211,681千円
2.当期の減少の主な内容は次のとおりであります。
2023/03/30 15:14
#3 災害による損失の注記
当事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
当社は2022年3月16日に発生した福島県沖地震により、本社・若柳工場、花泉工場の工場建物・付帯施設・生産設備等に被害を受けました。当該被害による復旧費用等のうち、当事業年度における復旧費用等を「災害による損失」として29,154千円、今後復旧に要すると見込まれる費用を「災害損失引当金繰入額」として6,460千円、特別損失にそれぞれ計上しております。なお、この「災害損失引当金繰入額」は、現時点で合理的な見積りが可能な範囲における見積額を計上しております。
また、被災した資産に係る確定した保険金70,000千円を「受取保険金」として特別利益に計上しております。
2023/03/30 15:14
#4 追加情報、財務諸表(連結)
2.福島県沖地震による影響
当社は2022年3月16日に発生した福島県沖地震により、本社・若柳工場、花泉工場の工場建物・付帯施設・生産設備等に被害を受けました。当該被害による復旧費用等のうち、当事業年度における復旧費用等を「災害による損失」として29,154千円、今後復旧に要すると見込まれる費用を「災害損失引当金繰入額」として6,460千円、特別損失にそれぞれ計上しております。なお、この「災害損失引当金繰入額」は、現時点で合理的な見積りが可能な範囲における見積額を計上しております。
また、被災した資産に係る確定した保険金70,000千円を「受取保険金」として特別利益に計上しております。
2023/03/30 15:14
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/03/30 15:14

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