四半期報告書-第47期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(重要な後発事象)
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は2021年10月14日開催の取締役会において、以下に記載のとおり資本金及び資本準備金の額の減少について2021年12月22日開催予定の臨時株主総会に付議することを決議いたしました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
当社の今後の成長戦略を的確に実施していくための財務戦略の一環として、資本政策の機動性及び柔軟性を確保すること及び課税標準を抑制することを目的とし、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少を行うものであります。
2.資本金及び資本準備金の額の減少の内容
会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少し、減少する資本金及び資本準備金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1) 減少する資本金及び資本準備金の額
資本金の額232,959,200円のうち152,959,200円
資本準備金の額152,959,200円のうち152,959,200円
(2) 資本金及び資本準備金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金及び資本準備金の額のみを減少いたします。
資本金及び資本準備金の額305,918,400円は、全額その他資本剰余金に振り替えます。
3.日程
(1) 取締役会決議日 2021年10月14日
(2) 債権者異議申述最終期日 2021年12月1日(予定)
(3) 株主総会決議日 2021年12月22日(予定)
(4) 効力発生日 2021年12月23日(予定)
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は2021年10月14日開催の取締役会において、以下に記載のとおり資本金及び資本準備金の額の減少について2021年12月22日開催予定の臨時株主総会に付議することを決議いたしました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
当社の今後の成長戦略を的確に実施していくための財務戦略の一環として、資本政策の機動性及び柔軟性を確保すること及び課税標準を抑制することを目的とし、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少を行うものであります。
2.資本金及び資本準備金の額の減少の内容
会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少し、減少する資本金及び資本準備金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1) 減少する資本金及び資本準備金の額
資本金の額232,959,200円のうち152,959,200円
資本準備金の額152,959,200円のうち152,959,200円
(2) 資本金及び資本準備金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金及び資本準備金の額のみを減少いたします。
資本金及び資本準備金の額305,918,400円は、全額その他資本剰余金に振り替えます。
3.日程
(1) 取締役会決議日 2021年10月14日
(2) 債権者異議申述最終期日 2021年12月1日(予定)
(3) 株主総会決議日 2021年12月22日(予定)
(4) 効力発生日 2021年12月23日(予定)