- 5282
- 2026/09/09
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 6.86倍
- 2010年以降
- 赤字-182.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.1-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジオスター(5282)の受注損失引当金の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億1873万
- 2014年3月31日 -56.9%
- 5116万
- 2015年3月31日 -94.6%
- 276万
- 2017年3月31日 +646.56%
- 2062万
- 2018年3月31日 -79.31%
- 426万
- 2019年3月31日 +242.4%
- 1461万
- 2020年3月31日 +869.38%
- 1億4162万
- 2021年3月31日 +11.7%
- 1億5819万
- 2022年3月31日 +246.82%
- 5億4867万
- 2023年3月31日 +50.12%
- 8億2367万
- 2024年3月31日 -55.99%
- 3億6247万
- 2025年3月31日 -27.11%
- 2億6422万
- 2026年3月31日 -25.85%
- 1億9591万
個別
- 2013年3月31日
- 1億1873万
- 2014年3月31日 -56.9%
- 5116万
- 2015年3月31日 -94.6%
- 276万
- 2017年3月31日 +646.56%
- 2062万
- 2018年3月31日 -79.31%
- 426万
- 2019年3月31日 +242.4%
- 1461万
- 2020年3月31日 +869.38%
- 1億4162万
- 2021年3月31日 +11.7%
- 1億5819万
- 2022年3月31日 +246.82%
- 5億4867万
- 2023年3月31日 +50.12%
- 8億2367万
- 2024年3月31日 -55.99%
- 3億6247万
- 2025年3月31日 -27.11%
- 2億6422万
- 2026年3月31日 -25.85%
- 1億9591万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2026/06/23 9:34 - #2 工事損失引当金繰入額の注記(連結)
- ※1 売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額は次のとおりであります。2026/06/23 9:34
- #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/23 9:34
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 303,427 485,673 303,427 485,673 受注損失引当金 264,220 195,918 264,220 195,918 役員退職慰労引当金 100,430 17,258 117,688 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 9:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 前受金調整 1,019,362 992,224 受注損失引当金 82,054 61,753 その他 285,072 101,264
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 9:34
(注)評価性引当額が109,152千円増加しております。この主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を見直したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 前受金調整 1,019,362 992,224 受注損失引当金 82,054 61,753 その他 416,998 204,397
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
① 商品、製品、原材料、仕掛品(未成工事支出金除く)、貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
② 仕掛品(未成工事支出金)
個別法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、NMセグメント等の製造に係る資産の内、特定のプロジェクトのみに係る機械装置等は、プロジェクトの期間を耐用年数とする定額法によっております。
(2) 無形固定資産
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
② その他の無形固定資産
定額法によっております。2026/06/23 9:34