- 5282
- 2026/09/11
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 6.66倍
- 2010年以降
- 赤字-182.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.1-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億3726万
- 2014年3月31日 -27.61%
- 2億4414万
個別
- 2013年3月31日
- 2億7624万
- 2014年3月31日 -52.61%
- 1億3090万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。2014/06/30 11:46
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/30 11:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/30 11:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 平成23年10月1日付の合併により、当社は鋼製セグメントの製造販売及び合成セグメント等についての新日鐵住金株式会社からの受託製造を行うこととなり、シールドトンネルに必要なあらゆる種類のセグメントを製造できる体制を整えることとなりました。2014/06/30 11:46
当連結会計年度は、在来工法のプレキャスト化と震災復興プロジェクトの受注拡大に努めた結果、RC土木製品の売上高は増加したものの、大型プロジェクトの谷間に当たることから、セグメント製品の売上高が減少したことにより、土木事業全体の売上高は176億32百万円(前連結会計年度比6.3%減)、営業利益は1億82百万円(前連結会計年度比44.5%減)となりました。
建築