- 5282
- 2026/09/09
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 6.86倍
- 2010年以降
- 赤字-182.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.1-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 38億3394万
- 2018年3月31日 -49.67%
- 19億2957万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ3億57百万円増加し、18億51百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2018/06/28 15:14
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、19億29百万円の収入(前連結会計年度は38億33百万円の収入)となりました。税金等調整前当期純利益は32億87百万円でありましたが、減価償却費(14億47百万円)、前受金の増加額(3億81百万円)、仕入債務の増加額(1億85百万円)等の増加要因と、未収入金の増加額(△10億65百万円)、たな卸資産の増加額(△6億83百万円)、法人税等の支払額(△12億50百万円)等の減少要因を加減算したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/06/28 15:14
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未収入金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた172,108千円は、「未収入金の増減額(△は増加)」△714,837千円、「その他」886,945千円として組替えております。