売上高
連結
- 2018年3月31日
- 336億4017万
- 2019年3月31日 +1.86%
- 342億6666万
個別
- 2018年3月31日
- 321億9790万
- 2019年3月31日 +2.91%
- 331億3428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「土木事業」は、セグメント(鋼製セグメント及び合成セグメントを含む)、RC土木及び鋼材加工製品の製造・販売、並びに、これらに係る土木工事を行っております。2019/06/27 9:12
なお、当社グループは、土木事業の単一セグメントであり、重要性が乏しいため、「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」等の記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/27 9:12
(注)新日鐵住金株式会社は、2019年4月1日付で日本製鉄株式会社に社名変更いたしました。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 新日鐵住金株式会社 19,068,022 土木 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/27 9:12
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/27 9:12
当社グループは、お客様に優れた土木建材製品を供給し、長期的に安心して使用していただくことを基本としておりますので、収益性向上と財務体質強化を最も重要な経営目標としております。経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標を売上高経常利益率5%以上とし、中長期的に安定して計上することを目標としております。
(3) 経営環境、中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 経営成績2019/06/27 9:12
当連結会計年度の経営成績は、大型プロジェクトを含めたセグメント製品が増加したことから、売上高は342億66百万円(前連結会計年度比1.9%増)となりました。また、損益につきましては、増収による利益増を主因として、営業利益は35億4百万円(前連結会計年度比3.5%増)、経常利益は35億7百万円(前連結会計年度比3.5%増)と増益となりました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失で計上した関係会社事業損失6億1百万円の影響等により20億22百万円(前連結会計年度比8.0%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #6 配当政策(連結)
- 当社は、適正な利潤の確保に努め、健全な発展と永続性を目指し、収益状況に対応した安定適性な配当維持に努力することを基本方針としております。また内部留保を充実し、企業体質の強化と将来の事業展開に備えたいと考えております。2019/06/27 9:12
剰余金の配当につきましては、当社の事業特性から、売上高が下期に集中する季節要因があり、収益状況から期末配当の1回とすることが財務上も適切であると考えております。
なお、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/27 9:12
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 17,097,111千円 19,068,022千円 仕入高 3,521,925 3,582,010