フジミインコーポレーテッド(5384)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1600万
- 2014年6月30日 +393.75%
- 7900万
- 2015年6月30日 +93.67%
- 1億5300万
- 2016年6月30日 -15.69%
- 1億2900万
- 2017年6月30日 +76.74%
- 2億2800万
- 2018年6月30日 -17.11%
- 1億8900万
- 2019年6月30日 -57.14%
- 8100万
- 2020年6月30日 +108.64%
- 1億6900万
- 2021年6月30日 +25.44%
- 2億1200万
- 2022年6月30日 +75.47%
- 3億7200万
- 2023年6月30日 -84.95%
- 5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本につきましては、主に最先端メモリデバイス向けCMP製品及びシリコンウェハー向け製品の販売が減少したことにより、売上高は8,155百万円(前年同期比11.0%減)、セグメント利益(営業利益)は売上減少に加え製品構成の変化や原材料価格等の上昇の影響を受け、2,311百万円(前年同期比38.9%減)となりました。2023/08/08 9:12
北米につきましては、CMP製品及びシリコンウェハー向け製品の販売が減少したことにより、売上高は1,684百万円(前年同期比15.5%減)、セグメント利益(営業利益)は売上減少に加え製品構成の変化や原材料価格等の上昇の影響を受け、56百万円(前年同期比84.7%減)となりました。
アジアにつきましては、主にマチュアノード向けロジックデバイス用CMP製品及びHDD(ハードディスクドライブ)向け製品の販売が減少したことにより、売上高は2,979百万円(前年同期比14.1%減)、セグメント利益(営業利益)は724百万円(前年同期比20.9%減)となりました。