フジミインコーポレーテッド(5384)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8400万
- 2014年9月30日 +147.62%
- 2億800万
- 2015年9月30日 +21.63%
- 2億5300万
- 2016年9月30日 -21.34%
- 1億9900万
- 2017年9月30日 +152.26%
- 5億200万
- 2018年9月30日 -30.48%
- 3億4900万
- 2019年9月30日 -56.73%
- 1億5100万
- 2020年9月30日 +48.34%
- 2億2400万
- 2021年9月30日 +55.36%
- 3億4800万
- 2022年9月30日 +74.14%
- 6億600万
- 2023年9月30日 -79.54%
- 1億2400万
- 2024年9月30日 +56.45%
- 1億9400万
- 2025年9月30日 -8.25%
- 1億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2023/11/07 9:30
前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「北米」において1,831百万円増加しております。これは、主に為替の影響によるものです。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2023/11/07 9:30
前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「北米」において1,831百万円増加しております。これは、主に為替の影響によるものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本につきましては、主に最先端メモリデバイス向けCMP製品及びシリコンウェハー向け製品の販売が減少したことにより、売上高は14,862百万円(前年同期比20.2%減)、セグメント利益(営業利益)は売上減少に加え原材料価格等の上昇の影響を受け、3,723百万円(前年同期比45.9%減)となりました。2023/11/07 9:30
北米につきましては、CMP製品及びシリコンウェハー向け製品の販売が減少したことにより、売上高は3,463百万円(前年同期比15.9%減)、セグメント利益(営業利益)は124百万円(前年同期比79.5%減)となりました。
アジアにつきましては、先端ロジックデバイス用CMP製品は拡大基調にあったものの、主にマチュアロジックデバイス用CMP製品及びHDD(ハードディスクドライブ)向け製品の販売が減少したことにより、売上高は6,171百万円(前年同期比15.8%減)、セグメント利益(営業利益)は1,465百万円(前年同期比23.3%減)となりました。