営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 37億1800万
- 2021年9月30日 +65.63%
- 61億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,118百万円は、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費△1,070百万円及び棚卸資産の調整額△50百万円であります。全社費用の主なものは、当社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2021/11/04 16:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の源泉から生じる収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の源泉から生じる収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。2021/11/04 16:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループを取り巻く環境は、新型コロナウイルスに関してワクチン接種が進んでいる地域では経済活動の正常化に向けた動きが見られましたが、変異株による感染再拡大も懸念され、加えて資源・エネルギー価格の高騰や米中間の緊張が続き、世界経済は不透明感が一層強まりました。一方、世界半導体市場は、新型コロナウイルス感染拡大による生活様式の変化とそれに伴う情報通信の高度化に対応する最先端半導体デバイスの需要増加に加え、自動車向け等の従来型半導体デバイスの需要回復により、市況は堅調に推移しました。2021/11/04 16:20
こうした状況下、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高25,291百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益6,158百万円(前年同期比65.6%増)、経常利益6,357百万円(前年同期比72.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,803百万円(前年同期比68.2%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。