フジミインコーポレーテッド(5384)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 16億9100万
- 2011年9月30日 -40.8%
- 10億100万
- 2012年9月30日 +173.73%
- 27億4000万
- 2013年9月30日 -75.62%
- 6億6800万
- 2014年9月30日 +204.34%
- 20億3300万
- 2015年9月30日 +7.58%
- 21億8700万
- 2016年9月30日 -3.98%
- 21億
- 2017年9月30日 +9%
- 22億8900万
- 2018年9月30日 +22.89%
- 28億1300万
- 2019年9月30日 +1.78%
- 28億6300万
- 2020年9月30日 +29.86%
- 37億1800万
- 2021年9月30日 +65.63%
- 61億5800万
- 2022年9月30日 +26.97%
- 78億1900万
- 2023年9月30日 -49.49%
- 39億4900万
- 2024年9月30日 +44.39%
- 57億200万
- 2025年9月30日 +13.45%
- 64億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,672百万円は、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費△1,265百万円及び棚卸資産の調整額△411百万円であります。全社費用の主なものは、当社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2023/11/07 9:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の源泉から生じる収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の源泉から生じる収益の額に重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して
表示しておりません。2023/11/07 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界半導体市場は、PC、スマートフォン及びサーバー市場の低迷に伴い、昨年秋以降の半導体デバイスの生産及び在庫の調整が想定以上に長引いており、シリコンウェハーにおいても減速感が強まっております。2023/11/07 9:30
こうした状況下、半導体向け製品の販売が減少したことに加え原材料価格等の上昇の影響を受け、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高25,352百万円(前年同期比18.5%減)、営業利益3,949百万円(前年同期比49.5%減)、経常利益4,430百万円(前年同期比46.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,377百万円(前年同期比45.1%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。