四半期報告書-第63期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成26年11月4日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を1,000,000株を上限として取得することを決議し、自己株式600,000株を取得しました。この結果、自己株式が901百万円増加しております。
また、同取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式1,000,000株を消却することを決議し、消却しました。この結果、資本剰余金が31百万円、利益剰余金が1,202百万円、自己株式が1,233百万円それぞれ減少しております。
なお、当第3四半期連結会計期間末における資本剰余金は5,038百万円、利益剰余金は37,946百万円、自己株式は5,379百万円となっております。
当社は、平成26年11月4日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を1,000,000株を上限として取得することを決議し、自己株式600,000株を取得しました。この結果、自己株式が901百万円増加しております。
また、同取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式1,000,000株を消却することを決議し、消却しました。この結果、資本剰余金が31百万円、利益剰余金が1,202百万円、自己株式が1,233百万円それぞれ減少しております。
なお、当第3四半期連結会計期間末における資本剰余金は5,038百万円、利益剰余金は37,946百万円、自己株式は5,379百万円となっております。