構築物(純額)
個別
- 2013年6月30日
- 2億5400万
- 2014年6月30日 -5.91%
- 2億3900万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/09/26 9:24
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物及び構築物 4百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2 0 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/09/26 9:24
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物及び構築物 13百万円 19百万円 機械装置及び運搬具 1 13 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/09/26 9:24
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 受取手形及び売掛金 826 731 建物及び構築物 1,720 1,727 土地 5,128 5,184
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)2014/09/26 9:24
当社グループは、事業所・営業所等毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 長野県長野市 電設資材事業旧コンピュータサービスセンター 建物及び構築物、土地 11百万円
上記資産については早期に売却等による処分が決定したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減少し、当該減少額を減損損失(11百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物10百万円及び土地0百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/09/26 9:24
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10年~50年 機械装置及び運搬具 5年~17年
定額法を採用しております。