高見澤(5283)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年6月30日
- 2億7300万
- 2009年6月30日 -6.96%
- 2億5400万
- 2010年6月30日 +24.02%
- 3億1500万
- 2011年6月30日 -7.62%
- 2億9100万
- 2012年6月30日 -3.78%
- 2億8000万
- 2013年6月30日 -9.29%
- 2億5400万
- 2014年6月30日 -5.91%
- 2億3900万
- 2015年6月30日 -13.39%
- 2億700万
- 2016年6月30日 +13.53%
- 2億3500万
- 2017年6月30日 -7.23%
- 2億1800万
- 2018年6月30日 -8.26%
- 2億
- 2019年6月30日 -7%
- 1億8600万
- 2020年6月30日 +3.76%
- 1億9300万
- 2021年6月30日 -8.81%
- 1億7600万
- 2022年6月30日 +30.11%
- 2億2900万
- 2023年6月30日 +2.18%
- 2億3400万
- 2024年6月30日 -3.42%
- 2億2600万
- 2025年6月30日 +46.02%
- 3億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/09/24 9:08
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/09/24 9:08
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 3百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 4 2 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/09/24 9:08
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 現金及び預金 333百万円 333百万円 建物及び構築物 1,942 1,770 土地 4,427 4,399
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7 受取保険金等により固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2025/09/24 9:08
前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 建物及び構築物 42百万円 42百万円 機械装置及び運搬具 432 431 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2025/09/24 9:08
3.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。増加 建物 フードセグメント豊野工場建設工事 1,106百万円 構築物 フードセグメント豊野工場舗装工事他 167百万円 機械及び装置 フードセグメント豊野工場茸培地生産設備 548百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)2025/09/24 9:08
当社グループは、事業所・営業所等毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 中国山東省溜博市 建設関連事業生コンクリート製造販売 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 164百万円
収益性が著しく低下した資産グループについては投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額164百万円を減損損失(建物及び構築物125百万円、機械装置及び運搬具33百万円、その他5百万円)として特別損失に計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/09/24 9:08
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。