- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
のれん
連結
- 2021年3月31日
- 2億300万
- 2022年3月31日 -13.79%
- 1億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/28 13:00
前連結会計年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要なものは次のとおりであります。2022/06/28 13:00
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 減価償却費 860 858 のれん償却額 1,895 1,895 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 22百万円2022/06/28 13:00
5 負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間、7年間及び10年間の定額法により償却を行っております。2022/06/28 13:00 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/28 13:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 留保金課税 2.3 △0.8 のれんの償却額 5.2 2.8 負ののれん発生益 - △2.5
前連結会計年度において「その他」に含めて表示していた「外国子会社税率差異」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2022/06/28 13:00
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、負ののれん発生益の計上及び為替差益の計上がありましたが、税金等調整前当期純利益の増加、その他の流動負債の増加及び補助金の受取額の増加等により前年同期に比べ6,694百万円増加し22,869百万円の収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入の増加がありましたが、有形固定資産の取得による支出の増加及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出等により前年同期に比べ6,913百万円減少し19,758百万円の支出となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期・短期借入金の増減の影響により前年同期に比べ4,143百万円増加し17,470百万円の収入となりました。
当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前年同期に比べ21,223百万円増加し、94,372百万円となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、「情報・ソフト事業」において1,716百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、㈱エンスカイPLUSの株式取得により発生したものであります。2022/06/28 13:00
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。なお、金利スワップのうち特例処理を採用しているものについては、特例処理の要件を充足しているとの判定をもって有効性の判定に代えております。2022/06/28 13:00
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間、7年間及び10年間の定額法により償却を行っております。