有価証券報告書-第62期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、製造設備の新設及び更新などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は420百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)コンクリート製品製造・販売事業
当連結会計年度の設備投資につきましては、製造設備の新設及び更新などを目的とし総額339百万円の設備投資を実施いたしました。
土木製品につきましては、佐賀工場並びに川南工場の工具型枠などを中心に総額332百万円の設備投資を実施しました。
景観製品及びレジンコンクリート製品につきましては、工具型枠を中心に総額6百万円の投資額となりました。
(2)「水門・堰の製造及び施工並びに保守事業」、「地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業」、「情報機器の販売及び保守並びに環境関連商品の販売事業」、「コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業」及び「不動産事業」
製造設備の新設及び更新については特記すべき事項はありません。
当連結会計年度の設備投資の総額は420百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)コンクリート製品製造・販売事業
当連結会計年度の設備投資につきましては、製造設備の新設及び更新などを目的とし総額339百万円の設備投資を実施いたしました。
土木製品につきましては、佐賀工場並びに川南工場の工具型枠などを中心に総額332百万円の設備投資を実施しました。
景観製品及びレジンコンクリート製品につきましては、工具型枠を中心に総額6百万円の投資額となりました。
(2)「水門・堰の製造及び施工並びに保守事業」、「地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業」、「情報機器の販売及び保守並びに環境関連商品の販売事業」、「コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業」及び「不動産事業」
製造設備の新設及び更新については特記すべき事項はありません。