訂正有価証券報告書-第63期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策として位置付けており、安定配当の継続を基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当期の利益配当につきましては、2020年3月期の連結業績が好調に推移したことで増益を達成したことから、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株当たり2円の特別配当を実施することといたしました。これにより2020年3月期の1株当たりの期末配当は、普通配当11円に加え、特別配当2円を合わせた13円といたしました。
内部留保資金につきましては、今後の事業展開への備えと、設備投資等に有効活用していくこととしております。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当期の利益配当につきましては、2020年3月期の連結業績が好調に推移したことで増益を達成したことから、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株当たり2円の特別配当を実施することといたしました。これにより2020年3月期の1株当たりの期末配当は、普通配当11円に加え、特別配当2円を合わせた13円といたしました。
内部留保資金につきましては、今後の事業展開への備えと、設備投資等に有効活用していくこととしております。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 株式の種類 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当金 (円) |
| 2020年6月26日 定時株主総会決議 | 普通株式 | 79,546 | 13.00 |