- 5285
- 2026/09/09
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 7.89倍
- 2010年以降
- 赤字-54.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.18-2.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 17.36%
- ROA 予
- 11.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 68億4577万
- 2016年3月31日 +0.27%
- 68億6455万
個別
- 2015年3月31日
- 60億4393万
- 2016年3月31日 -2.2%
- 59億1077万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/30 9:03
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/06/30 9:03
(1)有形固定資産
基幹系販売システム等に係るサーバー(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……………………7~31年
構築物…………………10~15年
機械及び装置…………7~12年
工具、器具及び備品…3~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/30 9:03 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)の増加は、すべて建設仮勘定にて受入計上しております。
2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
機械装置の増加:埼玉工場の自動ライン設備のシステム更新 84,431千円2016/06/30 9:03 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/30 9:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 91,305千円 82,048千円 固定資産-繰延税金資産 228,416 223,126
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/30 9:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 91,305千円 126,816千円 固定資産-繰延税金資産 268,696 258,973 固定負債-繰延税金負債 △40,344 △43,471
- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 6~12年
工具、器具及び備品 3~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/30 9:03