営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億5516万
- 2014年12月31日 -78.05%
- 9991万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。2015/02/06 10:31
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、理化学機器等の製造・販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/06 10:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、半導体製造装置の中で消耗品として使われる当社グループ製品への引き合いは、第2四半期に入り、半導体メーカーの設備投資が再開され、受注は回復の兆しが見えてきましたが売上高に反映されるまでには至りませんでした。第3四半期に入っても、再開された半導体メーカー各社の設備投資により引き続き受注は堅調なものとなりましたが前年までの勢いは無く、売上は依然として厳しい結果となりました。利益面でも、売上減の影響により減益となりました。2015/02/06 10:31
以上の結果、売上高は3,691百万円(前年同期比 15.0%減)、営業利益は99百万円(同78.0%減)、経常利益は163百万円(同65.1%減)、四半期純利益97百万円(同62.2%減)となりました。
セグメント別の受注高等は、次のとおりです。