営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 9991万
- 2015年12月31日 +18.24%
- 1億1814万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。2016/02/08 10:26
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、理化学機器等の製造・販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 10:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する半導体業界におきましてはスマートフォンなどの成長機器やカーエレクトロニクス市場が牽引してきましたが、スマートフォン市場の伸びが鈍化する影響で半導体メーカーの設備投資の先送り等、業界全体での経営環境は厳しい状況が予想されます。2016/02/08 10:26
このような不透明な環境下ではありますが、昨年度後半から堅調に推移してきた受注高を背景に、売上高は好調を維持することが出来ました。以上の結果、第3四半期連結累計期間の売上高は4,055百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は118百万円(前年同期比18.2%増)、経常利益は154百万円(前年同期比5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益124百万円(前年同期比28.2%増)となりました。
セグメント別の受注高等は、次のとおりです。