営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億1814万
- 2016年12月31日 +332.11%
- 5億1052万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。2017/02/08 10:49
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、理化学機器等の製造・販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/08 10:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する半導体業界におきましては、市場を牽引してきたスマートフォン市場の伸びが鈍化している中、先送りされていた半導体メーカーの微細化や3D-NANDなどへの設備投資が回復し、半導体製造装置の市場が大幅に拡大しています。2017/02/08 10:49
このような環境下で、昨年度後半から堅調に推移してきた受注高は第3四半期も計画を上回り、売上高は好調を維持することが出来ました。以上の結果、第3四半期連結累計期間の売上高は4,870百万円(前年同期比20.1%増)、営業利益は510百万円(前年同期比332.1%増)、経常利益は613百万円(前年同期比297.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益409百万円(前年同期比228.3%増)となりました。
セグメント別の受注高等は、次のとおりです。