営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 24億1179万
- 2022年12月31日 +31.86%
- 31億8029万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社では、これまでの豊富な受注残高と工場の高稼働に伴う量産効果により、売上高、利益ともに過去最高の業績を継続して達成することができました。また、受注残高につきましては、第2四半期のピーク時より落ち着きをみせておりますが、高水準を持続する状況となっております。2023/02/10 10:44
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,089百万円(前年同期比29.4%増)、営業利益は3,180百万円(同31.9%増)、経常利益は3,449百万円(同43.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,294百万円(同41.0%増)となりました。
当社グループの事業は、半導体事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に記載された区分ごとの状況の分析は省略しております。