マイポックス(5381)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億1090万
- 2013年9月30日 +159.59%
- 2億8791万
- 2013年12月31日 +59.01%
- 4億5782万
- 2014年6月30日 -75.28%
- 1億1319万
- 2014年9月30日 +127.22%
- 2億5719万
- 2014年12月31日 +20.06%
- 3億878万
- 2015年6月30日 -79.1%
- 6454万
- 2015年9月30日 +163.7%
- 1億7019万
- 2015年12月31日 +40.14%
- 2億3851万
- 2016年6月30日 -91.8%
- 1955万
- 2016年9月30日 +138.74%
- 4668万
- 2016年12月31日 +115.26%
- 1億49万
- 2017年6月30日 +78.89%
- 1億7977万
- 2017年9月30日 +150.53%
- 4億5040万
- 2017年12月31日 +64.2%
- 7億3958万
- 2018年6月30日 -90.35%
- 7135万
- 2018年9月30日 +199.13%
- 2億1345万
- 2018年12月31日 +82.9%
- 3億9039万
- 2019年6月30日 -71.33%
- 1億1191万
- 2019年9月30日 +162.9%
- 2億9421万
- 2019年12月31日 +36.83%
- 4億256万
- 2020年6月30日 -63.17%
- 1億4827万
- 2020年9月30日 +157.85%
- 3億8233万
- 2020年12月31日 +48.23%
- 5億6672万
- 2021年6月30日 +3.35%
- 5億8572万
- 2021年9月30日 +117.39%
- 12億7328万
- 2021年12月31日 +69.71%
- 21億6083万
- 2022年6月30日 -77.72%
- 4億8133万
- 2022年9月30日 +134.37%
- 11億2810万
- 2022年12月31日 +48.22%
- 16億7208万
- 2023年6月30日 -81.27%
- 3億1326万
- 2023年9月30日 +209.38%
- 9億6914万
- 2023年12月31日 +48.05%
- 14億3479万
- 2024年9月30日 -44.51%
- 7億9610万
- 2025年9月30日 -48.6%
- 4億916万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/19 16:04
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,693,513 12,059,379 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 419,483 831,128 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループの報告セグメントはこの2つの事業セグメントから構成されております。2026/06/19 16:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
ミスミ化学株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/19 16:04 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/19 16:04
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Fiber Optic Center, Inc. 2,347,154 製品事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2026/06/19 16:04 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/19 16:04 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、経営基本方針である「エンジニアリングアプローチによる製品事業の付加価値向上」、「受託事業からエンジニアリングサービス事業への転換」、「早い変化と多様性に対応できる経営基盤の整備」のもと、当社グループの使命である「塗る・切る・磨くで世界を変える」を実現するための取り組みを継続してまいりました。2026/06/19 16:04
当社グループの事業環境におきましては、AI・データセンター投資を背景としたデータネットワーク分野が依然として好調に推移し、HDD関連及び光ファイバー関連の製品の売上高は高水準を維持しました。また、一般研磨関連製品は主要顧客向け出荷の増加や競合製品からの切り替えの進展等を背景に、各用途ともに安定した売上を確保いたしました。一方、受託事業においては、材料費の高止まりなどの市場環境の変化や顧客動向の変化により、量産案件の減少や新規試作案件の獲得に苦戦した影響で、売上高は低調に推移しました。
その結果、当連結会計年度における当社グループの業績は売上高120億59百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は5億79百万円(前年同期比38.5%減)、経常利益は6億13百万円(前年同期比28.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億5百万円(前年同期比44.5%減)となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/19 16:04
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、繰延税金資産について、事業計画を基礎として合理的に見積もられた将来の課税所得及びタックス・プランニングに基づき、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、回収可能性を検討し、回収可能見込額を計上しております。2026/06/19 16:04
将来の課税所得は経営者によって承認された事業計画を基礎として見積もっており、各事業の売上高、営業損益等の見込みに関する仮定が主要であります。
課税所得の見積りの基礎となる事業計画について、将来の不確実な経済状況の変化等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2026/06/19 16:04
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,593,741千円 1,842,587千円 仕入高 73,744千円 94,042千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/19 16:04
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。