建物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 10億6253万
- 2018年6月30日 -5.85%
- 10億33万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物、平成28年4月1日以降取得した構築物及び港南第二工場の有形固定資産は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~47年
機械及び装置 9 年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/09/27 11:47 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/09/27 11:47
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年6月30日) 当事業年度(平成30年6月30日) 現金及び預金 20,000千円 20,000千円 建物 1,052,523 571,494 構築物 25,784 11,253