営業外収益
個別
- 2017年6月30日
- 4823万
- 2018年6月30日 -34.18%
- 3174万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、荷造包装費等の減少により、販売費及び一般管理費は77百万円減少の948百万円(前期1,025百万円)となりましたが、売上総利益同様、売上高の減少等により営業損失61百万円(前期92百万円の利益)となりました。2018/09/27 11:47
経常利益は、営業外収益は16百万円減少の31百万円(前期48百万円)となったこと、営業外費用は0百万円減少の24百万円(前期25百万円)となりましたが、売上総利益同様、売上高の減少等により営業損失54百万円(前期115百万円の利益)となりました。
当期純利益は、繰延税金資産の一部を取り崩したことに伴う法人税等調整額の計上により、当期純損失104百万円(前期76百万円の利益)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2018/09/27 11:47
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「補助金収入」は、営業外収益の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含め、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取家賃」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「補助金収入」に表示しておりました11,205千円、「その他」に表示しておりました14,388千円は、「営業外収益」の「受取家賃」4,223千円、「その他」21,370千円として組替えております。