建物(純額)
個別
- 2018年6月30日
- 10億33万
- 2019年6月30日 -6.25%
- 9億3784万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物、2016年4月1日以降取得した構築物及び港南第二工場の有形固定資産は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~47年
機械及び装置 9 年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/26 11:37 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/09/26 11:37
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 現金及び預金 20,000千円 20,000千円 建物 571,494 533,648 構築物 11,253 9,555
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/09/26 11:37
定率法(ただし、建物、2016年4月1日以降取得した構築物及び港南第二工場の有形固定資産は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。