有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/09/26 11:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,403,023 3,077,150 4,430,589 6,021,719 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △42,117 26,311 △1,965 24,269 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- e>2019/09/26 11:37
2.地域ごとの情報(単位:千円)
瓦販売 屋根工事 その他 合計 外部顧客への売上高 3,967,421 859,066 932,427 5,758,915
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/09/26 11:37
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2019/09/26 11:37
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)会社の対処すべき課題2019/09/26 11:37
わが国経済は、政府や日銀が積極的な政策等を打ち出しましたが、新設住宅着工戸数の推移や原油価格の動向等により、今後の売上高への影響や製造コストの上昇が懸念されます。
こうした厳しい経営環境に対処するため、当社におきましては、生産、営業、物流の効率運営を推進し、徹底的なコスト削減に努めております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②当事業年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2019/09/26 11:37
当社の当事業年度の経営成績等につきましては、売上高は、住宅市場におきまして、金融緩和の継続による住宅ローン低金利や良好な雇用・所得環境、また、消費税増税に伴う駆け込み需要が追い風になり、持家着工戸数は増加基調が続いたこと等により、製品売上高が6百万円及び工事売上高が17百万円減収、商品売上高が82百万円及びその他売上高が205百万円増収となり、あわせて売上高は262百万円増収の6,021百万円となりました。
また、燃料調達価格が高値で推移したことにより、工程管理の強化や効率生産に努めましたが、売上総利益率は15.1%(前期15.4%)となりましたが、売上高については前年比で増加したため、売上総利益23百万円増益の910百万円(前期886百万円)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- e>2019/09/26 11:37
(単位:千円)
瓦販売 屋根工事 その他 合計 外部顧客への売上高 4,042,891 841,176 1,137,652 6,021,719