営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- -6165万
- 2019年6月30日
- 105万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、燃料調達価格が高値で推移したことにより、工程管理の強化や効率生産に努めましたが、売上総利益率は15.1%(前期15.4%)となりましたが、売上高については前年比で増加したため、売上総利益23百万円増益の910百万円(前期886百万円)となりました。2019/09/26 11:37
営業利益は、瓦置場の見直しを行い、不要となった借地を返却する等のコスト削減により、販売費及び一般管理費は38百万円減少の909百万円(前期948百万円)となり、売上高の増加等の影響もあり営業利益1百万円(前期営業損失61百万円)となりました。
経常利益は、営業外収益が35百万円増加の66百万円(前期31百万円)となったこと、また営業外費用は8百万円減少の15百万円(前期24百万円)となったことにより、経常利益51百万円(前期54百万円の損失)となりました。