7746 岡本硝子

7746
2026/07/21
時価
224億円
PER 予
299.06倍
2010年以降
赤字-86.47倍
(2010-2026年)
PBR
8.52倍
2010年以降
1.14-18.11倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
2.85%
ROA 予
0.86%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にセグメントに帰属しない自動車、ネットワークサーバー及びソフトウェアの購入であります。
【関連情報】
2018/06/26 15:32
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(2) リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(ロ)所有権移転外ファイナンス・リース取引
2018/06/26 15:32
#3 事業等のリスク
当社グループは、将来の受注動向を見定めながら計画的な設備投資を継続しておりますが、経済情勢又は顧客ニーズの変化等により、受注動向が大きく変動した場合には、当初の設備投資計画の変更・遅延等により当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
固定資産の減損等について
当社グループは光学事業における製造・販売業を主たる事業として展開しており、多額の固定資産を保有しております。今後、当社グループが推進中の事業収支が何らかの理由により悪化した場合、或いは事業資産を売却した場合等には、固定資産の減損又は売却損の計上が必要となり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
2018/06/26 15:32
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~35年
機械及び装置 3~9年
(ⅱ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ⅲ) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/26 15:32
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
建設仮勘定112千円2,192千円
112千円2,192千円
2018/06/26 15:32
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
機械装置及び運搬具388千円413千円
車両運搬具―千円122千円
388千円536千円
2018/06/26 15:32
#7 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
建物―千円412千円
機械装置及び運搬具―千円2,680千円
工具、器具及び備品―千円67千円
リース資産―千円0千円
建設仮勘定3,952千円―千円
電話加入権―千円215千円
3,952千円3,375千円
2018/06/26 15:32
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にセグメントに帰属しない自動車、ネットワークサーバー及びソフトウェアの購入であります。
2018/06/26 15:32
#9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。
2018/06/26 15:32
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/06/26 15:32
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
固定資産
前事業年度
(平成29年3月31日)
当事業年度
(平成30年3月31日)
(繰延税金資産)
退職給付引当金損金算入限度超過額54,970千円56,826千円
関係会社株式評価損否認40,295千円92,998千円
関係会社出資金評価損2,593千円2,593千円
投資有価証券評価損否認7,039千円7,039千円
貸倒引当金損金算入限度超過額74,937千円72,799千円
一括償却資産損金算入限度超過額85千円154千円
ゴルフ会員権評価損否認1,888千円1,888千円
減損損失80,481千円79,250千円
減価償却損金算入限度超過額14,011千円14,542千円
繰越欠損金830,049千円694,520千円
その他17,666千円―千円
小計1,124,020千円1,022,613千円
評価性引当額△1,124,020千円△1,022,613千円
同一の納税主体の繰延税金資産及び
負債の相殺額
―千円―千円
繰延税金資産合計―千円―千円
(繰延税金負債)
その他有価証券評価差額金14,926千円22,206千円
小計14,926千円22,206千円
同一の納税主体の繰延税金資産及び
負債の相殺額
―千円―千円
繰延税金負債合計14,926千円22,206千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因の主な項目別内訳
当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。
前事業年度
(平成29年3月31日)
当事業年度
(平成30年3月31日)
法定実効税率30.7%―%
(調整)
住民税均等割等7.4%―%
源泉税1.2%―%
評価性引当額の増減△26.2%―%
その他3.7%―%
税効果会計適用後の法人税等の負担率16.7%―%
2018/06/26 15:32
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
固定資産
前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当連結会計年度
(平成30年3月31日)
(繰延税金資産)
退職給付に係る負債67,436千円70,541千円
投資有価証券評価損否認7,039千円7,039千円
貸倒引当金損金算入限度超過額6千円―千円
一括償却資産損金算入限度超過額85千円154千円
ゴルフ会員権評価損否認1,888千円1,888千円
減損損失189,652千円178,836千円
減価償却損金算入限度超過額14,011千円19,400千円
資産除去債務14,891千円15,617千円
繰越欠損金888,256千円733,190千円
その他17,737千円70千円
小計1,201,005千円1,026,739千円
評価性引当額△1,201,005千円△1,026,739千円
繰延税金資産合計―千円―千円
同一の納税主体の繰延税金資産及び
負債の相殺額
―千円―千円
繰延税金資産合計―千円―千円
(繰延税金負債)
その他有価証券評価差額金14,926千円22,206千円
資産除去債務に対応する除去費用9,220千円9,220千円
小計24,147千円31,427千円
同一の納税主体の繰延税金資産及び
負債の相殺額
―千円―千円
繰延税金負債合計24,147千円31,427千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因の主な項目別内訳
前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当連結会計年度
(平成30年3月31日)
法定実効税率30.7%30.7%
(調整)
住民税均等割等7.4%3.9%
源泉税1.2%―%
評価性引当額の増減△23.7%△25.7%
持分法による投資損失30.0%12.7%
持分変動利益△30.5%―%
その他3.3%△3.8%
税効果会計適用後の法人税等の負担率18.3%17.8%
2018/06/26 15:32
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により資金は409百万円減少(前連結会計年度は280百万円減少)しました。有形固定資産の取得による支出400百万円(前連結会計年度は245百万円)などの減少要因がありました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/26 15:32
#14 補助金返還損に関する注記
固定資産圧縮額戻入益
上記の固定資産について固定資産圧縮額を戻入した金額であります。
2018/06/26 15:32
#15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
期首残高41,405千円43,453千円
有形固定資産の取得に伴う増加額--
時の経過による調整額2,048千円2,119千円
2018/06/26 15:32
#16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~35年
機械装置及び運搬具 3年~9年
在外連結子会社
定額法
(ⅱ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ⅲ) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/26 15:32
#17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はJAPAN 3D DEVICES株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:千円)
流動資産合計528,021274,958
固定資産合計1,535,3251,395,691
2018/06/26 15:32

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