営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億1239万
- 2019年3月31日 +55.91%
- 3億3115万
個別
- 2018年3月31日
- 1億9214万
- 2019年3月31日 +20.95%
- 2億3240万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/07/01 9:37
(注) 全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △468,221 △521,095 連結財務諸表の営業利益 212,399 331,155
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/07/01 9:37
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・製品の複合化、更には、モジュールとしての製品供給に対応可能な品質保証体制を構築する。2019/07/01 9:37
4) 売上高及び営業利益率の目標
・上記の諸施策を確実に実施することにより、2021年度において、当社連結グループで売上高9,000百万円、売上高営業利益率10%を目指す。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (光学事業)2019/07/01 9:37
当連結会計年度の売上高は3,513百万円と前期と比べ233百万円(6.2%)の減収となり、セグメント利益(営業利益)は752百万円と前期と比べ38百万円(5.4%)の増益となりました。
プロジェクター用反射鏡は、販売数量が前期比で3.8%減少し、売上高は7.9%減少いたしました。フライアイレンズは、販売数量が前期比で5.1%減少し、売上高は3.8%減少いたしました。