営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -2億7697万
- 2021年9月30日
- 8430万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/12 15:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △246,074 四半期連結損益計算書の営業利益 84,303
3.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/12 15:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △246,074 四半期連結損益計算書の営業利益 84,303 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 学事業2021/11/12 15:05
当第2四半期連結累計期間の売上高は1,141百万円と前年同期と比べ379百万円(49.9%)の増収となり、セグメント利益(営業利益)は186百万円と前年同期と比べ306百万円(前第2四半期連結累計期間のセグメント損失は120百万円)の増益となりました。
プロジェクター用反射鏡は、販売数量が前年同期比75.5%増加し、売上高は70.5%増加いたしました。フライアイレンズは、販売数量が前年同期比で31.8%増加し、売上高は24.0%増加いたしました。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 取引金融機関との一部借入契約について財務制限条項に抵触したものの、ただちに期限の利益の喪失に係る権利行使を行なわない旨の同意を得ております。着実な収益改善により今後も引き続き取引金融機関からの支援体制の維持を図っていきます。2021/11/12 15:05
今後においては、営業利益、経常利益及び営業キャッシュ・フローの改善が見込まれることに加えて、新型コロナ感染拡大の下、新型コロナウィルス感染症特別融資等により、手許流動性の確保(当第2四半期連結会計期間末の現金及び預金の残高が1,667百万円)に努めたことで、当面の間の運転資金は十分に賄える状況であり、重要な資金繰りの懸念はございません。