純資産
連結
- 2017年3月31日
- 284億1300万
- 2018年3月31日 +4.54%
- 297億300万
- 2019年3月31日 +20.06%
- 356億6000万
個別
- 2017年3月31日
- 243億1800万
- 2018年3月31日 +4.94%
- 255億2000万
- 2019年3月31日 +9.97%
- 280億6500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2019/06/27 10:57
取得時の時価純資産価額が取得原価を上回ったためであります。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は前連結会計年度末に比べ23億71百万円増加し、438億45百万円となりました。主な要因は、FCM社の買収や短期借入金の増加などにより社債及び借入金が合計で17億33百万円、未成工事受入金が13億45百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2019/06/27 10:57
(純資産)
純資産については、増資により資本金及び資本剰余金が11億50百万円それぞれ増加し、親会社株主に帰属する当期純利益計上による増加31億64百万円、配当金の支払いによる減少5億52百万円、FCM社の買収などによる非支配株主持分の増加14億10百万円などの結果、前連結会計年度末に比べ59億57百万円増加し356億60百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/06/27 10:57
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/27 10:57 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 10:57
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/27 10:57
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 10:57
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 29,703 35,660 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,840 3,250 (うち非支配株主持分(百万円)) (1,840) (3,250)